例年より長い募集採用活動を行い、日々現場に新人がデビューしている昨今。「男性」のイメージが強いキカクにも少しずつ女性スタッフが増え来ました。すでに現場でお役立ていただいている事と思います.設営・撤収の力仕事から、葬儀式のサポート、司会業務まで幅広くお手伝いするのがキカク流。よってパンツ型のスーツが基本スタイル。デリケートな問題ではありますが身長も違えばサイズも変わる。目に映る印象としては、バラバラに映ってしまうかもしれません。それでも統一感ある印象にできないものか?と考え、一つのアイテムに注目しました。それはスカーフ。デザインや色、あしらい方を揃えて統一感を演出できれば、さらに現場でお役立ていただけるのではないでしょうか? 将来的には、ユニフォームとして制服の導入も視野に入れ検討したいと考えておりますが、先ずはワンポイント。4月は研修強化月間となっています!!
2015年4月16日木曜日
2015年4月4日土曜日
田の神 桜に宿らるる
サクラの“サ”は田んぼのかみさま.
“クラ”は穀霊が降臨して宿られる神座 カミクラなんだそうです。
そういえば桜が咲くのを待ってから
田植えの準備をすると農家の方に聞いたことがあります。
サクラは農業と密接なかかわりがあるんですね。
農耕の神様がこうしてやってこられましたね!
桜咲き笑ふ時
皇居 千鳥ヶ淵。
今年もきれいに桜が咲いていました。
遠くには東京タワーも見えています。
桜は昔から供養のために植えられたことも多いとか。
近くには靖国もありますし、千鳥ヶ淵戦没者墓苑もあります。
そちらにも手を合わせてまいりました。
それにしても多くの人でいっぱいでした。
桜は心を癒してくれますね。
咲という字と笑という字は元々同じ文字だったそうです。
咲は笑の旧字だとも。
桜を見上げて笑顔になる。この笑顔を見てご先祖様も
安心されるのかもしれませんね。
もちろんご先祖様に感謝の気持ちも忘れずに・・・
2015年3月31日火曜日
オゾン発生器の販売開始!!
皆様お待たせしました。
吉澤企画・購買部から2015年度の目玉商品が遂に販売開始!
約1年かけて商品化まで時間をかけました。
この強力さでこの価格は業界NO.1かと思います。98000円でございます。
もし間違いでしたら、即お知らせください!!!!がんばります。
では、商品をご覧あれ!!
オゾン出力量 2.5 ~ 3.0 g/Hr
サイズ 366×173×310mm
重さ 5.9kg
冷却方法 空気冷却
ガス原料 空気中酸素
消費電力 ~75W
電源 110V / 50Hz
付属品 日本語取扱説明書、電源コード、チューブ
エアーストーン、フューズ
吉澤企画・購買部から2015年度の目玉商品が遂に販売開始!
約1年かけて商品化まで時間をかけました。
この強力さでこの価格は業界NO.1かと思います。98000円でございます。
では、商品をご覧あれ!!
仕様表
品名 ポータブルオゾン消臭器PO-01 5Gオゾン出力量 2.5 ~ 3.0 g/Hr
サイズ 366×173×310mm
重さ 5.9kg
冷却方法 空気冷却
ガス原料 空気中酸素
消費電力 ~75W
電源 110V / 50Hz
付属品 日本語取扱説明書、電源コード、チューブ
エアーストーン、フューズ
2015年3月27日金曜日
定例街頭清掃
先日 弊社代表とともに、
大宮駅前の街頭清掃に行ってまいりました。
この街頭清掃は定期的に行われていて、
都内でも 道玄坂や歌舞伎町など各所で行われています。
弊社代表は毎回各所の街頭清掃で汗を流していて、
どこに行ってもたくさんの清掃仲間がいるんですよね。
地域を綺麗にすると、
犯罪件数もそれに比例して下がるんだとか。
そういうこともあって、参加された方々は
それぞれ真剣に清掃に取り組んでおられます。
そういえば、ある本に
『今の心の状態が、その人の未来になる』
という言葉がありました。
平気でゴミをポイ捨てしまえるそのココロ。
その人の未来はどうなんでしょう?
毎回 恐ろしく出てくるゴミの山。
ちょっとした気遣いでこんなのなくなるのになと思います。
街頭清掃の目標は一つ。
街頭清掃しなくて済む環境作りを目指します。
2015年3月16日月曜日
使用済ろうそく新たな輝きに!
震災直後、救援物資などを何度も弊社の社長とともに各所に届けてきた東北。
あの時の光景は今でもまぶたに焼き付いています。
今年の3月11日は弊社で使用済みのろうそくを
取り置きしてもらっていたものを気仙沼まで直接届けてまいりました。
使用済みのろうそくが
再生していく過程も見せていただきました。
それは、被災地の再生への道プロセスにも思えました。
新たに生まれ変わっていくろうそくは、
新たな輝きを全国にて見せてくれることでしょう。
そして、たくさんの方々の心の中に、それぞれの大切な方を思い出し
供養のともし火となってくれると思います。
吉澤企画の事務所にもキャンドルを持ち帰ってきました。
これからこちらでも、ともしてまいります。
2015年3月5日木曜日
ガラス越しの輝き
仕事帰りに見上げた東京タワー。
ここを通るたびに、亡くなった伯父を思い出す。
このタワーの建設にたずさわっていたという伯父。
伯父亡き後も、その存在は東京タワーのように高く
また力強く見守ってくれているようだ。
いつしか伯父の背中を見つめているような感覚になる。
見上げるにはあまりにも大きな存在の東京タワー。
隣接する建物に映った鉄骨からなんとなくあの日のぬくもりが伝わってくる。
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